マスターカード提携ATM出金カード
オタク
最近・・・でもないけど「本人確認無し」を謳っているオンラインカジノをみかけます。気をつけてくださいね。てゆーか今すぐ全額引き出して避難すべきだと思う

CIA、FBI、MI6、モサド、警察庁、各国の捜査機関が狙ってるオンラインカジノ

はい、ドキッとしたあなたは今すぐ該当のオンラインカジノからお金を全額引き出して、トルコリラを買ってください。(2018年8月現在)

価格は2018年8月30日現在(日本時間)

トルコリラは過去最低レベルまで暴落しましたが、トルコは地政学的に欧州とアジアの産油国を結ぶ重要な国です。そのためにいくらトルコリラが暴落しようとも、トルコ国がなくなることはありません。

さらに現在の暴落状態は政治的な問題もあるので、いずれ元の水準に戻ります。つまり今よりも2倍になるんです。それも限りなく100%に近い確率で。

ルーレットの赤黒だって確率は50%を切りますからね。オンラインカジノなんかしてる場合じゃない!笑

本人確認無しのオンラインカジノを各国の捜査機関が狙っている理由

それでは本題に入ります。ちょっとここまで長かったですね笑

実はとある情報筋から仕入れた情報なのですが、各国の捜査機関がよだれを垂らしながら「本人確認無しのオンラインカジノ」を狙っているとのことです。

理由はたった一つ

マネーロンダリングに使われまくっているから

それはそうですよね。本人確認が無くても仮想通貨を賭けてカジノに参加できるんですから。

そうです。これは仮想通貨カジノの話です

仮想通貨が使えるオンラインカジノはいくつかありますが、その中でもフェニックスゲーミングのように「本人確認無し」で出金ができるオンラインカジノです。

フェニックスゲーミングは、当サイトと東映アニメーションさんとの調査でも違法なスロットをリリースしていたことが判明しています。

このフェニックスゲーミングのように、他にも「本人確認無し」で出金をさせているオンラインカジノ・ブックメーカーがあるようです。あえて名前は出しませんが、あなたに心当たりがあるのなら、そのオンラインカジノ・ブックメーカーです。

日本人にも結構有名なので、オンラインカジノプレイヤーなら1度は名前を聞いたことがあるかと思います。

捜査機関は何をしたいの?

該当のオンラインカジノは、「仮想通貨取引所で本人確認をしているからこちらではする必要がない」というスタンスでいるようですが、罪の無い顧客を危険に晒していることを理解していないようです。

各国の捜査機関は、該当のオンラインカジノでマネーロンダリングが頻繁に行われていることを掴んでおり、「もう少し証拠が固まるまで摘発は待とう」という状態とのこと。

捜査機関としては、アジアとか欧州とか北米、南米、南アフリカ、つまり全世界のテロリストたち及び反社会的勢力が該当カジノに仮想通貨を入金し、本人確認無しで出金しているのを指をくわえて待っている訳ではありません。特にアメリカのCIAは全世界の通信を傍受するシステムを持っているので、はっきり言って筒抜けです。

彼らが待っているのは、この際に全世界のテロリストと反社会的勢力の資金を一網打尽にしようというもの。

あなたの個人情報が捜査機関に詳細に把握される

いずれ摘発される予定ですが、その時にもしあなたが該当のオンラインカジノでプレイしていたら、その全てが捜査機関の手に渡ります。

「本人確認をしていないからこっちが誰かわからないでしょ?」

と考えたあなたは甘いです!なにも身分証明書で本人確認をしなくても、IPアドレスやパソコンのシリアルナンバー、仮想通貨ウォレットの入出金履歴からあなたの全てが捜査機関に知られてしまいます。

別にいいんですよ。捜査機関にあなたの情報が渡るのは。それよりも心配すべきことは、あなたの情報が捜査機関によって長期間保存されるということです。

全世界の情報が共有されていく時代

課税における自動的な情報交換に関する基準 ( The Standard for Automatic Exchange of Financial Account Information in Tax Matters)をご存知ですか?知らないですよね?じゃあ共通報告基準(Common Reporting Standard 、以下CRSという)は?

「CRS」と聞けばわかるかもしれませんね。

そうです。各国が個人の納税状況を知るために、金融機関の情報を交換していこうという国際的な法律です。これは脱税を防ぐために協定加盟国が個人の情報をシェアするものですが、世界は透明化の流れに進んでいます(脱税は悪ですが節税は善です)。

これはもちろん、反社会的勢力やテロリストが活動資金を隠して運用することを防ぐ目的もあります。そういう意味では、各国の捜査機関が秘匿性の高い仮想通貨でマネーロンダリングができるオンラインカジノ・ブックメーカーを狙うのは当たり前なんです。

本人確認すらしないカジノは自分たちが悪いことをやっていると知っている

本人確認をしないオンラインカジノが、現在非常に危険な状態にあることがなんとなくわかったと思います。

オンラインカジノ側はなぜ「本人確認をしない」のでしょうか?

理由はたった一つです。世界中のアングラマネーを呼び込むためです。世界中のアングラマネーから利益を上げようとしているのです。

ケンのような「365日貧乏人」を顧客にしても、年間で使う金はせいぜい300万円程度です。

ケン
え?ここでぼくですか?え?しかもちょっとディスってません?

本人確認をしないオンラインカジノは、吹けば飛ぶケンみたいな貧乏人ではなく、テロリストや反社会的勢力が持っている表に出せない金をカジノに入金させ、本人確認無しで出金させることでマネーロンダリングに手を貸しています。少なくとも各国の捜査当局はそう考えています。

もし各国の捜査当局が該当のオンラインカジノを摘発した場合、あなたの資金は確実に凍結されます。彼らはそれだけの権力もあり、法律が背後にあるのであなたの資金凍結くらいは朝飯前です。

それ以前に、捜査当局の摘発を察知したオンラインカジノ側が「夜逃げ」ということもあります。彼らはマネーロンダリングの共犯ですからね。彼らが夜逃げした場合、本人確認すらしていないあなたはどうやってあなたの資金であることを証明できますか?

あなたはどこへ資金の保全を訴えますか?
あなたはあなたの資金を追跡できますか?

各国の捜査機関に訴え出たところで彼らは口を揃えてこう言います

「そんなもの自業自得だ」

オンラインカジノ側はいくらでも偽装してくる

先に話に登場したフェニックスゲーミングを例にあげますが、やつらはフィリピン共和国のライセンスを取得しているとのたまっています。

しかし、当サイト及び関係機関との共同調査でライセンスを確認できませんでした。つまり偽装です。そもそも違法なスロットを堂々とリリースし、世界中からアングラマネーを呼び込んでいるようなカジノなので、ライセンスを取得できるはずがありません。

フェニックスゲーミングだけではありませんが、本人確認無しで出金をしているオンラインカジノで遊ぶのはやめましょう。そもそも仮想通貨はブロックチェーンにより完全に記録されています。脱税目的でオンラインカジノをやっているのなら諦めてください。CRSにより全ての情報が各国政府でシェアされているので、あなたが納税をしていなかったら莫大な追徴課税が課されます。

オタク
ふ〜。言いたいことを言い切ったぞ
ケン
オタクさん、なんでぼくをディスったんですか?
オタク
ディスってないよ。私は事実しか言わない
ケン
はうっ!泣 またディスられた
【警告】本人確認のないオンラインカジノを各国の捜査機関が狙っているお話し-違法オンラインカジノを摘発せよ
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